






初めての妊活は、あっけなく陰性で終了しました。
昔子供の頃に、「14歳の母」というドラマを見ていました。
率直に、個人の感想として人は簡単に妊娠するものだと思いました。
なので今の夫とはもちろん、過去にお付き合いした人とも
避妊は徹底してきました。
それに加えて20歳を過ぎた頃から生理痛も酷く、生活に支障が出るレベルで
ロキソニンはもちろん、ボルタレンですら効かないくらいの痛みでした。
鎮痛剤を使い過ぎて胃も荒れてしまい、しっかり検査したら子宮内膜症・チョコレート嚢胞でした。
生活・学業・さらに就活も控えていたので、超低容量ピルを飲むことにしました。
当初はジェネリックがなかったので1シート3000円くらいはしていましたね。
今はジェネリックが出たので価格は随分と助かっています。
少し話が逸れてしまいましたが、この時はとりあえずルナルナを使って排卵日予測をしました。
というよりこのくらいの知識しかありませんでした。
それでも高温期入ってからの基礎体温は毎朝ドキドキでした。
体温次第でその日のテンションも決まるというか・・・笑
次回は排卵検査薬を使ってみたお話です。
ご覧いただきありがとうございました。


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